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東京西川のマットレス『Luno(ルーノ)』を使ってみた。3万円以下のマットレスとしては買い

悩んでいる人
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西川のマットレス『Luno(ルーノ)』ってどうなのだろう?
寝心地がいいのかな?
実際に使ってみたらどんな感じなのか?

この記事ではこんな疑問にお答えします。
実際に使ってみた感想をお伝えします。

結論としては、買ってよかったです。コストパフォーマンスが良くて、寝心地もいいので、3万円以内で買えるマットレスとしてはオススメです。

 

この記事を読むとわかること

西川マットレス『Luno(ルーノ)』の使い心地や使ってみた実感
西川マットレス『Luno(ルーノ)』を使ってみてイマイチだったこと
買う決め手になったことや買うまでの経緯

 

『Luno(ルーノ)』とは?

東京西川が販売している高反発マットレスです。

 

 

 

高反発なマットレスで、寝返りも十分に打てる形です。また、価格も3万円を切る価格帯なので、マットレスとしては中程度の価格帯です。

 

なぜ『Luno(ルーノ)』購入したのか?買うまでの経緯

全捨離を通して、ベッドを捨てることにしました。

「全捨離」を実践する過程で、ベッドを捨てることにしました。
だけどいきなりベッドを捨てるのは怖かったので段階的に進めることにしました。

「全捨離」の実践はこちらから。

 

【実践記4】全捨離でベッドを捨てたら開運するのか?ベッドを捨てる葛藤 この記事ではこんな疑問にお答えします。 全捨離を提唱している桜庭さん曰く、「人生が変わらない原因は、徹底的にやらないから。...

 

 

まずはマットレスを購入して、ベッドを買ってみて少しずつ慣らしていくことにしました。
また床面積を広げて、部屋を広く使うことを意識して、
マットレスで床で寝ることにしました。

以前使っていたマットレスと布団

なぜ、LUNOにしたのか?

税込27286円で、3万円を切るところのコストパフォーマンスが良いと感じたからです。

私が当初みていたのは、AIR WEAVEですが、最安でも6万6000円してかなり高いので、手が出ませんでした。LUNOの場合は、3万円を切る価格帯で、かなり買いやすくなっています。

また、友人のセラピストの方が施術のベッドでこのLUNOのベッドを使用していると聞き、オススメされました。コスパと使い勝手を考えると、買いだなと判断して、購入に至りました。

実際に使ったみてどうか?

LUNOが届いた

アマゾンで注文して在庫があったので2日で届きました。

届いた時に中に入っていたのはこんな感じです。

一本の筒状で梱包されてきました。中身はこんな感じです。

かなり空気が抜かれてて、圧縮されています。
最初24時間は時間が経たないと当初の形状に戻らないそうです。

実際に広げてた感じは、こんな感じ。

3つ折りにもできます。

 

使用した感想

使ってみて現在3日目ですが、快適に寝ることができています。私の場合は、マットレスの上にシーツを引いて使用していますが、寝心地はすごくいいいです。

最初凹み過ぎたらどうしようと思っていましたが、意外と凹みすぎることもなく、安定していました。高反発が効いているかもしれません。

寝返りも問題なく打てていて、快適です。
かなりコスパがいい買い物をしたと感じています。

3つ折りにして保管することができて、部屋を広く使うことができて、かなり快適になりました。

少しイマイチだと感じるところ

『Luno(ルーノ)』は、8センチの厚さですが、高さが少し低いかなと感じることがあります。

アマゾンのレビューを、読んでいると、マットレスの下にすのこを引いて使用されている方がいますが、その使い方の方がいいかなと思います。

ベッドで寝ていたのもあって高いところで寝ていたので、すごく低く感じるのも多少あるかもしれません。慣れたら大丈夫かもしれないです。

まとめ:コスパが抜群でした。

この記事では西川のマットレス「LUNO(ルーノ)」についてレビューしました。

トータルで考えると、3万円を切る価格帯ではコスパが抜群にいいなと感じました。

買う前はベッドからマットレスに変えるのが心配でしたが、これで安心してマットレスに切り替えることができるなと思いました。3万円以内の価格だと、オススメです。